商品説明と詳細情報
◆この商品は、会員様限定のアウトレット価格の商品です。
目立つ大きなヒビがある商品ですが、使用上の問題は無いので通常価格よりお安くご奉仕致しております。
16gの昆虫ゼリーが2つセットできるクワガタ、カブトムシ専用の2個穴開きのエサ皿です。
丈夫な生木タイプです。

ゼリーのフィルム(フタ)を剥がしてセットした実際の使用例です。
自然素材を使った木工製品につき、工業製品と違い大きさや形が参考画像と異なる事も御座います。
予めご了承お願いします。

当店が扱っている16gの昆虫ゼリー(深型カップ)タイプのみに適合します。
他社製の昆虫ゼリーの場合、画像の様にカップ本体の最大幅の直径(フチの余白部分を除く)が約3.1センチのタイプでなければ適合しません。
ワイドカップ(浅型カップ)の場合は、別コーナーの『ワイドカップ専用エサ皿』をご利用ください。
※この商品は、『会員様限定商品』ですのでログインをしていただく必要が御座います。
お客様の声
| イータリー様 | 投稿日:2022年05月09日 |
おすすめ度:
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アウトレットといえど何ら問題ない良い品物でした!
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| YS様 | 投稿日:2021年04月18日 |
おすすめ度:
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アウトレット品との事ですが、支障なく使えております。
お店からのコメント |
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お客様の声
エサ皿のカビ対策

木製につき、どうしても湿るとカビが発生しやすくなります。
飼育には問題が無いのですが始めて飼育される方にとっては不安要素の一つであるのも事実の様です。
カビの弱点は、酸(酸性)です。
そこで主婦の知恵を利用したカビ落としのテクニックを紹介したいと思います。

必要な物は、何処の家庭の台所にある皆様がご存知の『酢(食酢)』です。
酢は、カビが苦手な酸性の自然食品で生き物にも安心です。

先ず、酢を容器(使い捨てのコップや食品カップ)に少し移します。

次にキッチンペーパーや不要な布切れに酢を染み込ませます。

あとは、エサ皿のカビた部分を軽く拭くと見る見る落ちて行きます。
頑固なカビの場合は、二度拭き、三度拭きをしてください。
拭き取った後は、日陰で干してから飼育容器に戻してください。
エサ皿を天日に当てて干すとヒビや変形、収縮の原因になります。ご注意ください。
インセクトシェルターなどの高価なレイアウト商品がカビて 頑固なシミになってしまった場合は、スプレーで酢を吹き付けて重曹をまぶすと泡の発砲効果で漂白されます。
ある程度シミが取れたら再び酢を含ませたキッチンペーパーで綺麗に拭き取ってください。
※重曹は、医療や食品添加物等にも使われており無害です。
後はエサ皿と同様に日陰干しを行った後で使用してください。
※シーズンオフの手入れに役立つテクニックです。
卵や幼虫の成長に害があっては行けませんので産卵木やマットに直接お酢を掛けないでください。
また生き物にも直接掛けないでください。
※なお、カビは自然界でも普通に存在しており、カビで卵や幼虫、成虫が死んでしまう事は有りません。
どうしてもカビが気になるお客様は、ゼリースプリッターとプラスチック製専用エサ皿をお勧めします。






お店からのコメント